【緊急】精神科の強制入院、家族の同意なくても可能に

本当に恐ろしい法案が審議入りしています。
実際に審議入りしている事は事実ですが
現時点で可決されているわけではありません。

精神科の強制入院家族の同意なしで可能に

しかし、おそらくこの法案は
可決されていくと思います。

怒りがコントロール出来ない方は注意です。

この法案の真の目的は
精神的に苦しむ方を入院させたいのではなく

いわゆる、監視社会にしていく最中の
政府のいう事を聞かない方を拘束するための
法案だと推測します。

この法案の是非をこの記事で
議論するつもりはありません。

政府が決めた事であるならば
それに準じて行く他ありません。

そのため、この法案が可決される前提として
この記事を書いていきます。

今までは精神病院への入院は
本人の意思と、家族の同意というのが
必要です。

本人が拒否していたとしても
家族の同意があった場合は
精神病院へ入院という事態もありました。

しかし、この法案が可決した場合は

本人が拒否をしている状態でも
家族が拒否をしている状態でも
市町村の決断で、強制入院が可能という事です。

まるで、社会主義のような
独裁政権のような法案です。

これは非常に危険です。

そのため、特に精神的に苦しむ方で
怒りがコントロール出来ないタイミングの方は

何らかの形で、事件、騒動、暴れ回る、
物を破壊するなどの
怒りの感情を吐き出す方法を選んでいて

その場に居合わせている
他者(恋人、友達、その他)
が、警察に通報し

警察と行政が
精神医学会と連携した場合は

容易に精神病患者として
認定され、

「治療が必要です」
と、精神科医に判断されれば

家族の同意なしに
強制入院。つまり、強制連行という事になる
という事になります。

この日本で
そんな事起きるのか?
と思われるかもしれませんが

http://web.namisapo.com/wp-content/uploads/2022/11/photo_2022-11-06_17-07-33-1.jpg
仁さん

私は経済の勉強もしているため
この事態がよくわかります。

いわゆる、お隣中国という国は
既に、そういった強制的に何か
拘束、連行というのを
日常茶飯事で行っており

それの日本版ということです。

精神病は存在しないの記事でも
書いていますが

精神科医は、どのような方でも
精神病をつける事が出来ます。

例えば、タバコがやめられない
というだけで、何らかの精神病名を
つける事が出来ます。

アメリカの精神医学会の基準である
DSMは、生まれたばかりの子供にさえ
精神病名を付与出来ます。

落ち着きがない
というだけで。

これからも精神病名は
無論増えていくと予想します。

そして、精神病名だけでなく
いよいよこうして
それを使って、国家のあり方まで
変えてきたということです。

この法案の賛否を議論するよりも
このような事態にならないように
する必要があります。

怒りの感情をコントロールできないタイミングにある方が
非常にこの法案にあてはまる可能性があります。

怒りには2種類あり
心の仕組みが存在します。

この記事を読んで
自分自身の事かも?と思われた方は

http://web.namisapo.com/wp-content/uploads/2022/11/photo_2022-11-06_17-07-33-1.jpg
仁さん

一日でも早く怒りに取り組むようにしてください

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